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一覧へ<02>環境音楽事業

2011.06.01 【大規模施設向け環境音楽】 東京国際空港ターミナル株式会社様2010年秋開業の羽田空港新国際旅客ターミナルに、環境音楽(BGM)を導入。
ターミナル内のロビーやラウンジなど、数多くの店舗に、環境音楽(BGM)を導入。

2010年10月21日。国際拠点(ハブ)化を目指す羽田空港では、国際線拡充に合わせ、羽田空港国際線旅客ターミナルビルをオープンしました。
年間約9千万人の利用客を見込むターミナルは、3階を出発階、2階を到着階、4~5階を商業サービス施設とし、外国人観光客を意識した江戸の街並みや、日本初出店となる免税ショップなど、新たな観光スポットとしてもにぎわいを見せています。
このたび毎日映像音響システムでは、ターミナル内のロビーやラウンジ、数多くの店舗に、環境音楽(BGM)を導入致しました。アンビエントミュージック(環境音楽)の先駆者として知られている、ブライアン・イーノ氏の作品として有名な「Music for Airports」~空港のための音楽~は、空港という場所、その機能のために制作され実際に、ニューヨークのラガーディア空港ターミナルに流れていたといいます。日本で1960年代から環境音楽の普及に長年取り組んできた弊社もまた、環境や目的に合わせて、さりげなく雰囲気を与える環境音楽(BGM)をプログラムしております。

より詳しい内容は「 環境音楽サービスサイト」でご紹介しております。

羽田空港国際線旅客ターミナル
環境音楽NAVI 特集記事「羽田空港新国際旅客ターミナルに、環境音楽(BGM)を導入」