宝塚大学は宝塚、東京新宿、大阪梅田の3つのキャンパスを擁する芸術と看護の大学です。文化の誇り高い「宝塚大学」には、アーティストを育むにふさわしい、創造性豊かな空間を生み出している宝塚キャンパス(本校)があります。
キャンパスのデザインは、世界建築界の巨匠ル・コンビジュエの弟子であるアンドレ・ボージャンスキー氏によるものです。また、マルチメディアタワーのインテリアデザインは、ルーブル美術館のインテリアデザインを手掛けたアラン・リシャール氏によるもので、本校を象徴する代表的な建物となっています。
館内には、コンピュータや演習室・アトリエはもちろん、各種スタジオには音響・照明設備を備え充実した環境が整っています。
その宝塚キャンパス(本校)では、「感性とわざの大学を基本理念とし、社会に貢献できる人材を育成する。」という建学の精神に基づき「感性力を育てる・鍛える・活かす」をコンセプトに、芸術大学として奥行きのある教育、人材育成を実践されています。
当社の"環境音楽"は、自然豊かな宝塚の森と本校の創造性豊かな芸術空間をより効果的に演出するために、本校内の「レストハウス」と「学生食堂」に採用されました。






